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2010/6/19 (土曜日)

■OPEN 18:00

■LIVE 19:30


1set



マリーン (Vo)

Steve Sacks (Sax)
奥山 勝  (Pf)
コモブチ キイチロウ (Bs)
加納 樹麻 (Dr)







最高にホットでダンサブル…。観るものをハッピーな気持ちにさせてくれる歌姫マリーンGEORGE HOUSEに初登場!

深みのある表現力と圧倒的な歌声で心を震わせるエンターテイナー、マリーン!
チャーミングな笑顔とうっとりと見惚れてしまう美貌も楽しみのひとつ。

とっておきのエンターテイメントを楽しんで下さい!!

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マリーン BIOGRAPHY

マニラ出身。幼少の頃より数々のコンテストで入賞し、天才少女として注目を集める。15才でプロ・デビューし、’79年より歌手活動の拠点を日本に移す。’81年には映画「なんとなくクリスタル」に出演。また、ファースト・アルバム「ファースト・ラヴのように」をCBS・ソニー(現ソニー・ミュージック)から発売し、ジャズ・シンガーの道を歩み始める。’83年に発売したアルバム「デジャ・ヴー」や「マジック」は20万枚を超えるヒットとなり、フュージョン大全盛時代におけるディーヴァとして熱烈に歓迎される。’86年に発売された角川映画「キャバレー」の主題歌「レフト・アローン」(12インチ・シングル)は有線放送の洋楽チャートNo.1に輝き、その作曲者マル・ウォルドロンとのジョイント・コンサートも話題となる。また、その活動の域は日本国内に留まらず、アジア各国でのコンサートやイヴェント出演にも及んだ。’93年には念願の米国でのアルバム・デビューを果たし、同年、宮本亜門演出のミュージカル「香港ラプソディ」にチャレンジして新境地を開く。’95年にラスベガス「シーザース・パレス」で行なったコンサートも高い評価を得る。その後結婚を機にマイペースな活動を続けてきたが、’07年、元T-Squareのサックス奏者、本田雅人率いるビッグバンドとのコラボレーション・アルバム「ジャズ&アウト」を発表し、ジャズ・ファンに「マリーン健在」を強く印象付けた。日本デビュー30周年となる’09年、カルロス菅野をプロデューサーに迎え、熱帯JAZZ楽団とのコラボレーション3曲を含む自身初のラテン・
ジャズ・アルバム「マリーンsings熱帯JAZZ」をリリース。

◆GEORGE HOUSE オーナーのコメント◆ 

   
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